人気ブログランキング |

秋の訪れを信じたい

最強の台風で

千葉県が大変な状況になってますな。

千葉の伯父夫婦が住む地域は一昨日電気が復旧したそうな。

それでも、いくらかの時間は停電をしたいたんだからなー

未だに停電・断水になっている地域に比べれば

まだ幸運なのだろうけど

同じ関東で、しかもよく来る台風で

こんな大きな被害がでてしまうなんて

異常気象ってやつがどんどん深刻化している気がする。

そんな異常気象がこれから当たり前になっていくんだろうか。

それに比べて

我が地元も、暑いことは暑いけど

電気も水も普通に使える。

暑ければクーラーも使える・扇風機も使える

快適な環境で過ごせるのだ。

しかし

真夏と呼ばれる期間には出てこなかった

蚊が

思い出したように出現してきた。

去年も書いたが

蚊の存在意義はなんなんだ。

蚊の存在を忘れて寝ていたのに

どうにも痒い

いたるところが痒い

これはなんだ

実に痒い

お布団をまめに干している訳ではないし

汗も染み込んでいるだろう

…からの、ダニの発生か?

そのダニにかまれて痒いんだ

なんてこった

ダニに噛まれるなんて。

と、思っていたら

あの忌まわしい「プーン」っという羽音が聞こえてきた。

信じがたいが、蚊がいたのだ。

どこに隠れていたのだ。

わざとらしく耳元でひとしきり飛ばれた後

自分は潔く起きて

蚊を落とすスプレー的なのを部屋に撒いたのだった。

そして、昨日の夜も

さらに、ついさっきも

蚊が

いたのだ。

なんだ。

なんでこの時期に姿を現したのだ。

いらんわー

ホント、いらんわー。


先日

市民タイ臭いが


市民体育祭があったのだ。

そこでは、残念ながら幅跳びの代表に選ばれず

誰でもいいじゃん的な「玉入れ」に出場してきたのだ。

そこで

幅跳びの記録だけ確認してみた。

6m

飛べれば

どうやら上位にくい込めそうだ、と確認。

そして、彩和と奥さんが出場する総合リレーも観戦。

そこで、なんで自分はあの場所にいないんだろう?と

思った。

そんなこともあり

歩く+走るを再スタートしてみた。

その為に

昔、奥さんにプレゼントしたipodを引っ張り出し

曲を入れ替え

イヤホンを買い替え

歩く+走りながら音楽を聴いてみる。

…実にいいのだ。

特に、自分的に改めて見直している「藍坊主」が

実にいいのだ。

インディーズの頃に、奥さんから教えてもらって以来

つかず離れず、なんだかんだ聴き続けてきているバンドだ。

東日本大震災がきっかけとなり、自身のレーベルを立ち上げ活動をはじめた彼ら。

メジャーレーベルを離れ、自分たちでプロモーションも行うことになるので

CDショップでの露出度も激減した。

しかし、ファンが離れなかったんだね。

最新のアルバムとその1つ前のアルバムを聴いたのだけど

とてもとても良かった。

そうすると、以前の音源も聞いてみたくなるものだ。

そこで、持っているアルバム(おそらく全発表されている音源)を

iTunesに入れて、ipodに入れたのだ。

その曲たちを、聴きながら走る。
d0168507_23155064.jpg
長距離走っているのに、こんなはじける笑顔な訳ないじゃん!

正直、彼らはこんな曲も作っていたのか!

という発見を、楽しんでいるのだ。

イヤホンで細かい音も聞き取れる環境で聴く

藍坊主の曲たち。
d0168507_23190489.jpg
実にいいのだ。

長距離を走りだす、その1歩めが超絶嫌いな自分だが

この曲たちを聴いていると、自然と走りだしてしまうのだ。

この調子で、体を絞り

跳躍力とスプリント力を得るトレーニングをしよう。


今は思っているけど

この想い、来年の今頃まで

持つ


なぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?

明日は、また富山!

そして、富山の帰りに

おそらく23時頃に地元に着く予定

からの

山岡家へ行くのを目標にしているのだ!

体を絞るとか言っていて

とか

知らん。

明日はいいのだ。

では(*´з`)









トラックバックURL : https://onebyone2.exblog.jp/tb/27765981
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
by yukasawa_t | 2019-09-12 23:12 | 日常 | Trackback

めんどくさがりの家族4人、ちょっとずつ歩いていく毎日を綴ります。


by yukasawa_t
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30